桜野園|昔ながらの煎茶「結」 80g - kawashima the japanstore

桜野園|昔ながらの煎茶「結」 80g

138,690 

安心して楽しめる、化学肥料や農薬を使わずに育てたお茶 無農薬・無肥料栽培のお茶づくりに取り組む熊本県「桜野園」から 昔ながらの在来種を使用した煎茶「結(ゆい)」です。 化学肥料や農薬を一切使わずに、太陽の光をたっぷり浴びて育てた茶葉を使用しています。 在来種の茶葉は、野趣にあふれ、多様さがぎゅっと詰まった、広がりと奥行きのある味わい。 入れる温度で、表情もぐっと変わります。 自然豊かな水俣の地で 桜野園は大自然に囲まれた熊本県水俣市にあります。 昭和2年の開墾以来多くの人手をかけ、昔ながらの在来種を大切にしつつ今日まで引き継がれてきました。 お茶が人と人の間をつなぐ一福の存在となるようにという想いのもと、ご家族による丁寧なお茶づくりが行われています。 無農薬・無化学肥料栽培 昔ながらの煎茶「結」は、この桜野園の茶畑で無農薬・無化学肥料で栽培されています。 自然にとっても、私たちの体にとっても、より馴染みやすいものをという想いから実践されている栽培方法です。 多様さに富んだ、奥行きのある味わい 「結」は、昔ながらの在来種を使用した煎茶。 在来種とは、在来の品種を種から育てた、1本1本異なる茶の木の集合体のこと。 挿し木と比較すると、直根を深く降ろしていて、虫や病気に強いのが特徴です。 桜野園のもっとも古い在来種は、昭和3年に植えたものだとか。 在来種の茶葉は、野趣にあふれた力強い香り。 多様さがぎゅっと詰まった、複雑な甘みやうまみを感じさせる、奥行きのある味わいが楽しめます。 農薬・化学肥料を使わずに、人の手で手間を惜しまず丁寧につくられた、昔ながらの煎茶「結」。 安心して安全に召し上がっていただける、からだ想いのお茶です。 ぜひ一度ご賞味ください。 商品詳細 原材料 緑茶 内容量 80g 生産地 熊本県...

安心して楽しめる、化学肥料や農薬を使わずに育てたお茶

無農薬・無肥料栽培のお茶づくりに取り組む熊本県「桜野園」から 昔ながらの在来種を使用した煎茶「結(ゆい)」です。 化学肥料や農薬を一切使わずに、太陽の光をたっぷり浴びて育てた茶葉を使用しています。 在来種の茶葉は、野趣にあふれ、多様さがぎゅっと詰まった、広がりと奥行きのある味わい。 入れる温度で、表情もぐっと変わります。

自然豊かな水俣の地で

桜野園は大自然に囲まれた熊本県水俣市にあります。 昭和2年の開墾以来多くの人手をかけ、昔ながらの在来種を大切にしつつ今日まで引き継がれてきました。 お茶が人と人の間をつなぐ一福の存在となるようにという想いのもと、ご家族による丁寧なお茶づくりが行われています。

無農薬・無化学肥料栽培

昔ながらの煎茶「結」は、この桜野園の茶畑で無農薬・無化学肥料で栽培されています。 自然にとっても、私たちの体にとっても、より馴染みやすいものをという想いから実践されている栽培方法です。

多様さに富んだ、奥行きのある味わい

「結」は、昔ながらの在来種を使用した煎茶。 在来種とは、在来の品種を種から育てた、1本1本異なる茶の木の集合体のこと。 挿し木と比較すると、直根を深く降ろしていて、虫や病気に強いのが特徴です。 桜野園のもっとも古い在来種は、昭和3年に植えたものだとか。 在来種の茶葉は、野趣にあふれた力強い香り。 多様さがぎゅっと詰まった、複雑な甘みやうまみを感じさせる、奥行きのある味わいが楽しめます。 農薬・化学肥料を使わずに、人の手で手間を惜しまず丁寧につくられた、昔ながらの煎茶「結」。 安心して安全に召し上がっていただける、からだ想いのお茶です。 ぜひ一度ご賞味ください。

商品詳細

原材料 緑茶
内容量 80g
生産地 熊本県
保存方法 高温・多湿を避け、開封後は移り香にご注意ください

美味しい煎茶「結」の淹れ方

茶葉の量:小さじ軽く山盛り1杯(3g) お湯の量:1杯あたり100cc 蒸し時間:◆1杯目/熱い湯…10~30秒、ぬるめの湯…1分強      ◆2、3杯目/お湯を入れたら待たずに注ぐ 【水出しで召し上がる場合】 同分量の茶葉と水で1杯目/3分、2、3杯目~/約1分

商品ラインナップ

「桜野園」のお茶は、煎茶、ほうじ茶、紅茶と幅広くご用意しています。 お好みに合わせてお選びください。